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<title>ミストレス美麗の「部長、お仕置きのお時間です」</title>
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<description>昼間は会社員、夜は女王様。
ススキノのSMクラブ「アムール」に所属している美麗のブログです。
＜ご予約・お問い合わせは＞
011-209-0004</description>
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<title>女王の復帰</title>
<description> みなさま、待たせたわね。今週金曜日から復活するわ。確定している出勤スケジュールをＵＰしておくから、良い子は予定を調整なさい。5/30（金）：21:00頃より出勤予定5/31（土）：おそらく終日6/1　（日）：おそらく終日もちろん予めの予約が大前提だけれど、今まで休んだ分、なるべく多くの悪い子を苛めてあげなきゃ札幌の治安が悪化してしまうじゃない？だからオーナーに「今週は突然の予約でも可能な限りスケジュールを組んで！
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<![CDATA[ みなさま、待たせたわね。<br />今週金曜日から復活するわ。<br />確定している出勤スケジュールをＵＰしておくから、良い子は予定を調整なさい。<br /><br /><span style="font-size:large;">5/30（金）：21:00頃より出勤予定<br />5/31（土）：おそらく終日<br />6/1　（日）：おそらく終日</span><br /><br />もちろん予めの予約が大前提だけれど、今まで休んだ分、なるべく多くの悪い子を苛めてあげなきゃ札幌の治安が悪化してしまうじゃない？<br />だからオーナーに「今週は突然の予約でも可能な限りスケジュールを組んで！」と言ってあるわ。<br />ダメもとで連絡してみて頂戴。<br /><br />まだ本調子ではないので、今日の記事は短めで失礼するわね。<br />みなさまも体には十分注意なさって。<br /><br /><br />※追記：～美麗よりお詫びとお願い～<br />　私の予約は昼間の業務との兼ね合いもあって、お手数をおかけすることが多いわよね。<br />　なかなか予定が合わない子達には、本当に申し訳なく思っているわ。<br />　現在の基本的な予約フローは、<br /><br />　１、お店に希望日時を伝えていただく<br />　２、こちら側で可能な限りスケジュール調整<br />　３、お店から折り返しご連絡　or　再度お電話いただく<br /><br />　という流れになっているの。<br />　お待たせしてしまうことも多いけれど、どうか辛抱して頂戴。<br />　その分、無事にお会いできた時には思い切り楽しみましょうね。<br /> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2008-05-27T21:47:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>美麗</dc:creator>
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<title>女王の平謝り</title>
<description> みなさま、ご機嫌いかがかしら。今週ワタクシは罪を犯してしまいました。女王たるもの、健康管理が第一。それなのに…それなのに…体調不良でこんなにお休みをいただくことになるなんて！めくるめくプレイへの期待に股間を怒張させつつお電話をくださった数々のみなさま、本当にごめんなさい。来週から復帰の予定ですのでどうかお待ちくださいね。美麗、ただただ平謝りでゴザイマス。それにしてもね、オーナー。お電話をくださったお
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<![CDATA[ みなさま、ご機嫌いかがかしら。<br /><br />今週ワタクシは罪を犯してしまいました。<br />女王たるもの、健康管理が第一。<br />それなのに…それなのに…<br />体調不良でこんなにお休みをいただくことになるなんて！<br /><br />めくるめくプレイへの期待に股間を怒張させつつお電話をくださった数々のみなさま、本当にごめんなさい。<br />来週から復帰の予定ですのでどうかお待ちくださいね。<br />美麗、ただただ平謝りでゴザイマス。<br /><br />それにしてもね、オーナー。<br />お電話をくださったお客様に、<br /><br /><span style="font-size:x-large;">「美麗さんは顔がアンパン○ン状態で無理です」</span><br /><br />なんて言い回るのはやめてちょうだいっ！<br />ワタクシにもイメージというものがあってよっっ！！ ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2008-05-24T18:41:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>美麗</dc:creator>
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<title>女王と母の日</title>
<description> 母の日の為にカーネーションを手配した。毎年の習慣。カーネーションの鉢植えが増えるたび、母は誇らしげにそれを玄関に飾る。母のようになりたいと、年齢を重ねる度に思う。可愛い人。そして強くて賢くて、美しい人。あなたを讃えるのに、花なんていくら贈っても足りないよ。あなたの娘に生まれたことが、私の人生で最も大きな幸運です。その事実だけで、私は世界で一番幸せな人間だと信じることが出来る。願わくば少しでも多くの
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<![CDATA[ 母の日の為にカーネーションを手配した。<br />毎年の習慣。<br />カーネーションの鉢植えが増えるたび、母は誇らしげにそれを玄関に飾る。<br /><br />母のようになりたいと、年齢を重ねる度に思う。<br />可愛い人。<br />そして強くて賢くて、美しい人。<br /><br />あなたを讃えるのに、花なんていくら贈っても足りないよ。<br />あなたの娘に生まれたことが、私の人生で最も大きな幸運です。<br />その事実だけで、私は世界で一番幸せな人間だと信じることが出来る。<br /><br />願わくば少しでも多くの赤いカーネーションを贈り続けたい。<br />けれどそれが白いカーネーションに変わっても、毎年贈り続けると約束するよ。 ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2008-05-09T23:24:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>美麗</dc:creator>
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<title>女王と合コン</title>
<description> 私は社会人。夜は「わたくしを誰だとお思い？」とばかりに鞭を振り上げているけれど、昼間はオヤジギャグにもにこやかに対応する健全な会社員をしているのね。だからこんな私にも、時に「おつきあい」なるものが発生したりするわけよ。恐れ多くもこの私に「ねぇねぇ美麗サァ～ン、合コンとかさぁ、セッティングしてくんないかな～？」なぁんて失礼極まりないお願いをしてくる輩がいるわけ。3回中2回は断りながらも、先日久々に幹事
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<![CDATA[ 私は社会人。<br />夜は「わたくしを誰だとお思い？」とばかりに鞭を振り上げているけれど、昼間はオヤジギャグにもにこやかに対応する健全な会社員をしているのね。<br /><br />だからこんな私にも、時に「おつきあい」なるものが発生したりするわけよ。<br />恐れ多くもこの私に「ねぇねぇ美麗サァ～ン、合コンとかさぁ、セッティングしてくんないかな～？」なぁんて失礼極まりないお願いをしてくる輩がいるわけ。<br />3回中2回は断りながらも、先日久々に幹事をすることに。<br />そこで参加しそうな人たちに声をかけてたんだけど…<br />ふと、「今度合コンがあったら絶対に呼んでね！」と言っていた女の子のことを思い出したの。<br /><br />彼女は私の学生時代の友人。<br />私とは全く正反対に、「お嫁さんにしたい職業」にしがみついてるタイプ。<br />ちょうど人数も足りてなかったし、久々に少し話も聞きたかったし、連絡を取ることにいたしました。<br />以下、彼女とのメールのやり取りです。<br /><br />美麗wrote：<br />「○○ちゃん、久しぶり。<br />元気で頑張ってる？<br />実はウチの会社の男性社員が合コンしようってうるさくて。<br />良かったら○○ちゃんも来てみない？<br />お返事待ってるわね。」<br /><br />○○ちゃんwrote：<br /><span style="font-size:x-large;">「美麗の会社の人と結婚したら、専業主婦になれる？」</span><br /><br />もうね、ふざけるなと。<br />失礼にも程があるぞと。<br /><br />いや、確かにね、考えてることはわからなくもないのよ。<br />ある一部の女性にとって、結婚は死活問題。<br />プレッシャーもあるだろうし、彼女の口から「今の仕事が嫌。もう仕事はしたくないから専業主婦になるしかない」という台詞を聞いたこともあった気がするわ。<br />私にとってそれは虫唾が走るくらい嫌な台詞ではあるけれど、まぁ100歩譲って良しとしましょう、そこは。<br />けれど！！<br />久々にメールしたって言うのに、なんのよこの失礼な切り返しは！！<br /><br />合コンする相手の年収が気になったとしても、普通は自分でネットでも使ってこそこそ調べるものでしょう。<br />私に直接訊くにしたって、もう少しオブラートに包んだ表現があるでしょうが。<br />というかそもそも合コンをなんだと思っているのかしら。<br />お見合いじゃないんだから、誰もあなたをお嫁さんにしようだなんて思ってないっつーの！<br /><br />苛立ちで震える指をなんとかコントロールして返した返信がこれ。<br /><br />美麗wrote：<br />「そうねぇ…人によるんじゃないかしら？」<br /><br />○○ちゃんwrote：<br />「あ、<span style="font-size:x-large;">いずれにしてもその日都合悪いんだけどね（笑）</span>」<br /><br /><br />…私の鞭は本来、こういう子の為にある気がするわ… ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2008-05-04T22:51:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>美麗</dc:creator>
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<title>女王と昔の恋人</title>
<description> 昔の恋人から久々に連絡があったの。仕事に関するある人物Ａ氏を紹介したいという話。けれどそれを口実に会いたいと思っているのが見て取れたから、少し懲らしめてやりたくなっちゃった。Ａ氏とにこやかに名刺交換。用意していった名刺は一枚だけ。ビジネスシーンで昔の恋人と会ったことはなかったから、本来ならば「改めまして･･･」と彼にも名刺を差し出すところなのだけれど。「休暇中で名刺を切らしておりまして。ごめんあそば
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<![CDATA[ 昔の恋人から久々に連絡があったの。<br />仕事に関するある人物Ａ氏を紹介したいという話。<br />けれどそれを口実に会いたいと思っているのが見て取れたから、少し懲らしめてやりたくなっちゃった。<br /><br />Ａ氏とにこやかに名刺交換。<br />用意していった名刺は一枚だけ。<br />ビジネスシーンで昔の恋人と会ったことはなかったから、本来ならば「改めまして･･･」と彼にも名刺を差し出すところなのだけれど。<br />「休暇中で名刺を切らしておりまして。ごめんあそばせ」と一言。<br />苦笑いを浮かべている彼が可笑しくて仕方なかったわ。<br /><br />Ａ氏が帰った後、しばらく差し向かいで「今日はありがとう」のお決まりトーク。<br />ホテルのラウンジで向かい合ったまま、<br />「ケーキでも召し上がりますか、美麗さん」<br />「いえ、結構です。さきほど昼食をいただいたので」<br />「ではこの後お食事は…」<br />「さきほどいただいたばかりですので」<br />「それではお送りします」<br />「いえ、駅はすぐ近くですので自分で帰れます」<br />「…」<br /><br />そもそもね、男性は都合の悪い過去をすんなりと忘れられる素晴らしい機能をお持ちの方が多いけれど、私から言わせればそれは趣味の悪いコレクションのようなもの。<br />死んだ愛のはらわたを抜いて剥製にして、心の奥に飾っているだけ。<br />それを否定する気は無いのだけれど、また望めば手に入るのではないかと考えるあたりが愚かよね。<br /><br />きっかり５分間だけその彼と向かい合ってから、わざとらしい笑みを浮かべて立ち去った私。<br />香水が変わったこと、気づいたはずよ。<br />伸びた髪が前より柔らかくなびいていることにも、気づいていたはずよ。<br />けれどそれらはもう絶対に手に入らないものなの。<br />せいぜいその気色悪いコレクションを眺めながら、手淫でもしていなさいな。<br />いくら穴が開くほど眺めたって、新しい面影を見出すことはできないでしょうけどね。 ]]>
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<dc:date>2008-05-02T11:04:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>美麗</dc:creator>
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